ヘルス・ケア・グループでは、昭和53年以来培ってきた経験と、グループ総力をあげての充実したサポート体制で、安心の生活をおとどけいたします。

ご入居者様の声

小金井ヘルス・ケア・マンション

S様 78歳

小金井市で30年以上過ごしてきたS様にとって、老後をどう過ごすかは懸案事項でした。東京に身内のいなかったS様は郷里の九州に帰る決意をしましたが、眼鏡に適う施設がありませんでした。そんな時、S様の脳裏に浮かんだのが小金井ヘルス・ケア・マンションでした。

 

「小金井の環境は自分が一番知っており離れたくなかったのです。近所の方で、小金井ヘルス・ケア・マンションに住んでいる方が何人かいて、良さは事前に聞いていました。自分の目で見て、“ここなら!”と思いました。友人にも同行してもらい、意見を聞いて入居を決めました。」

 

マンションでの生活はいかがですか?

 

「食事は栄養管理がしっかりしていて、献立も豊富で美味しい。入居されている皆さんはいい方ばかり。スタッフの方もきめ細かな心遣い、気遣いがあり安心感があります。健康面で不安があっても、ここでは24時間体制で看護師さんがいるので、一人で過ごしていて何かあっても対応してくださり、それが一番の安心感。その安心感がものすごくリラックスさせてくれているような気がします。

 

S様は、カラオケ、コーラスに参加されており、グループのまとめ役として多くの人を魅了してきました。またご自身の健康のために始めたフラダンスを、新しいサークル活動として立ち上げるなど、小金井ヘルス・ケア・マンションでの生活をエネルギッシュに満喫されております。

 

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逗子ヘルス・ケア・マンション

H様ご夫妻

H様ご夫妻が住み慣れた茨城県・水戸市を離れて、逗子に居を移され、まる一年が過ぎました。終の住処に【逗子】を選んだ理由は・・・。

 

「実は、十年ほど前に、息子の家族と隣り合わせに家を建てました。そこを終の住処にしようと思ったのです。しかし、一緒に住むのはいいが、お互い負担になってはいけない。逗子との縁は不思議なもので、高校の同窓会が日立であり、同級生がこの逗子ヘルス・ケア・マンションに住んでいた。いい所だから一度見学に来いという。」
もうひとつ大きなきっかけとなったのは、娘さんのご家族が逗子の市内にお住まいだったこと。

 

逗子ヘルス・ケア・マンションを選んだポイントは?

 

「ここを選んだポイントは三つです。まず、立地と環境。温暖な気候は冬季、水戸と五、六度違う。歴史と伝統のある街・鎌倉が徒歩でも行けること。建物がしっかりしている。備品類を含めて申し分ない。それとサービス。食事はバランスよく考えられているし、医療やサービスも万全なのが嬉しいですね。趣味のサークルでは、二人でビリヤードとコーラスのクラブに。季節の催しもいろいろあって楽しいです。  それと、もう一つ。これが実は最も重要なのかも知れませんが、よく訓練されたスタッフの質。」

 

常に笑顔を絶やさない応対には、初めて見学に訪れた時のH様に強烈な印象を残したようです。これが、すぐに引越しを決めた、一番の理由かもしれません。

 

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小金井パーク・ヴィラ

S.T様

長年、お一人で生活されていて茶道の教授をなさっていました。少しずつ足が弱くなり、外出や買い物に不安や心細さを感じるようになりました。ご家族が小金井市内にお住まいということもあり、ここ、小金井パーク・ヴィラをお選びくださいました。

 

「自宅にいたのでは毎日ひとりですが、ここへ入り話の合う方と出会えて嬉しいです。職員が元気で、こちらも元気になります。」とのこと。

 

気持ちも落ち着かれ、この度の介護保険認定調査では支援2から支援1へ繰り上がりました。ご家族が近くにいらっしゃる安心と、気の合う方との毎日のおしゃべりが健康につながっています。

 
 

S.H様

奥様がお亡くなりになってから17年間お一人住まいでした。食事の支度や75坪もある庭の手入れがだんだん大変になってきました。

 

「体力が衰えてきました。90歳になったらどこか老人ホームへ入ろうと思っていました。子供に面倒をかけてはなるまいと思っていますよ。  長年つきあいのある銀行から、小金井パーク・ヴィラのことを教えてもらいました。それまでいくつかの老人ホームを見てまわりましたが、自宅に近い、かかりつけのクリニックにも近いということで入居を決めました。営業担当の方が何度も話をしに来てくれましたよ。」

 

日頃の生活では、歌がお好き、書もお上手で毎回の音楽療法や書道の日は必ず参加されます。全ての事に精力的です。

最近は囲碁をなさるのが楽しみのようです。気持ちも若く、お元気で、私どもも頼れる存在です。

 

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ヘルス・ケア・ヴィラ府中

Y様ご夫婦

府中市の全施設を見学しました。
介護職員が他施設より手厚かった事、またサービスの内容を営業担当より説明を聞き納得でき、入所を決めました。

 

E様ご夫婦

子供と遠く離れて暮らしており、小金井ヘルス・ケア・マンションに入居していたが、同じ経営母体であることに安心してヘルス・ケア・ヴィラ府中に入所を決めました。

 

M様ご夫妻

夫婦で二人暮らしをしていたが、妻の方に介護が必要となり、出来るだけ私(夫)が面倒を見ようと思っていたが、自宅での介護も限界になってきていて知人に相談したところ、ヘルス・ケア・ヴィラ府中を紹介されました。

二人での入居を考え見学に行ったところ、別々の部屋でのご利用となるとの説明をうけました。同じ部屋での利用を希望していたので、少しためらいがありましたが、担当の職員より今までご主人様が自宅で介護されていた事を、施設では私たち職員がお手伝いをさせていただきますので、別々の部屋でも心配はいらないですよとの話がありました。

紹介してくれた知人にもそのことを話すとあそこの施設は、他の施設に比べると職員の数も多くて、手厚い介護とサービスが受けられるので安心との言葉をいただき入居の決心をしました。

二人での利用は経済的に負担がかかりますが、介護する側の負担の軽減と安心感をいただき、本当にこの施設に決めて良かったと感じて生活しております。


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逗子パーク・ヴィラ

O様 85歳

平成15年より隣接している逗子ヘルス・ケア・マンションにご夫婦にてご入居されました。しかし、奥様の体調変化もあり、平成21年6月より逗子パーク・ヴィラへ奥様(O様)のみご入居されております。現在もマンションにお住まい中のご主人様にお話をお聞きしました。

 

「逗子パーク・ヴィラに入居する前は、マンションの自宅にて外部ヘルパーへ依頼(週3回程度ですが)して妻のお世話をして頂いておりましたが、マンション内にて介護委員を歴任されていたご入居者様からの薦めもあり、平成21年6月より妻のみ入居させていただくこととなりました。パーク・ヴィラの介護職員は、技術的活動のみならず、精神的行動も行き届いており、大変感謝しております。」


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